
この浅草で長い間誰もチャレンジしなかった野外フェスを、地元の若い力とそれを望む多勢の若い力によって、去年の4月1日に実現する事が出来ました。
まだまだ世情は厳しく、浅草が再び若い世代のエンターテイメントのメッカ、もしくはこの日本がそういう場所を持つのはままならなりません。
今回の野外フェスもそんな世情もあり、ステージの縮小や厳しい条件の上での、第2回実行になります。
その資金源はボランティアによる浅草に参入した新しいブランドやデザイナー、音楽関係者のニューパワーにより完成したホットなTシャツになります。
このTシャツ寄金がステージ建立の主財源で、是非浅草の文化の為、日本の音楽文化の為、この浅草がビックなエンターテイメントの街になる様に、購入のご協力を仰ぎたいと思います。
もちろん自分も買います!
是非よろしくお願いいたします。
写真は今回のTシャツを作成してくれたローリングクレイドルの福島氏と一緒に撮りました。